BBS (掲示板)

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「とりかえばや物語」を拝見させて戴きました。

今まで、「枕の草子」「竹取物語」などは現代語訳で読んだ事があたのですが、こちらを読ませて戴き、更に古典の面白さを味わわせて戴く事ができました。
文体も美しく、風情が感じられ、非常に魅惑されました。

このような機会を作って戴き、本当にありがとう御座いました。

あの、、

>春の苑さん

すみませんが、、、古典以外の話はできれば
山猫屋本舗の掲示板に書き込んでもらえると
助かります。。

なんかPCが変。入れないというか。

入ったら、間違っている場所。?

「いらっしゃいませ。ご注文をどうぞ」

「スマイル一つ」

「お持ち帰りですか?」


古典的ギャグです。

「はい、持ち帰りです」といわれたらどう対処?

答えが「今、ここで」の方が対処しやすい。よね。

その先がアイディアかな。

ちなみに、実験では「あなたのために作りました」というシールを張った、ハンバーガーの包み紙をくれるとか。

みんなやっちゃてるから、ぺけのアイディアかな。

その先が欲しいですね。

さすが、マクドナルド、ちゃんとマニュアルがあるんだ。

春の苑 紅にほふ 桃の花 下照る道に 出で立つをとめ

ありがとうございます。

相聞歌の時代だから、いっぱいありますよね。たぶん。

ステキな歌を贈られたら、感動しちゃうと思います。

メールに挑戦中です。PCがメール設定されていないのです。

Yahooを使った方が簡単だから。

他のPCでもメールを使えるし。

古典や漱石くらいまでは、そのままでも、講談講釈になる。と思っています。

実際に「猫」が発表されると、沢山演題になっているし。(今なら、著作権の侵害)

川端康成では無理だ。

長編って大変ですよね。冒頭の何行かで読者をひきつけないといけないです。

本屋で立ち読みして選ぶ場合、何行かで選んじゃいますね、私は。

長くとも、立ち読みで3ページは読みません。

生意気言いました。

とりとめもなく、ごめんなさい。

大伴家持の歌

To: 春の苑さん

> ↑大伴家持で乙女と花をうたったのは、かたかごと、これくらいしかないのかな?

歌は詳しくないですけど、URLにある全集から「女」で
検索すると他にもあるみたいです。


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