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超かわえぇええww

あんな可愛い娘、初めてみたよ!!!
綺麗なうるうる唇が、くっさい僕の精子を吸いとってくれる様は
まるで天女を見てるようだったね(爆


全て理解できました。

まさにそれです。そのお寺は知ってるので間違いないです、パズルのピースが全てはまりました☆

Re: かたかごの花

To: ルウさん

> 僕はこの歌をどこかの石に刻まれてるのを見たんですが、
> 場所などわかりますか?

ルウさんの見た石碑と同じかどうか分かりませんが、、

富山県高岡市伏木は、奈良時代に越中国府《えっちゅうこくふ》が
あった場所とされ、また歌人・大伴家持《おおとものやかもち》が
赴任した地として付近に幾つかの石碑が立てられています。

勝興寺《しょうこうじ》というお寺の近くに「かたかごの花」の
歌を詠ったとされる井戸の跡と石碑があるようですが、これでは
ないでしょうか?

ありがとう!

僕はこの歌をどこかの石に刻まれてるのを見たんですが、場所などわかりますか?小学生の頃に見たんですけど。全然くわしくないんですが、なぜかこの歌だけは頭に記憶されてるんです。

Re: かたかごの花

To: ルウさん

はじめまして。コメントありがとうございました。

> かたかごの花の歌の意味を教えてもらいたいのですが。

わたしの訳ですとこんな感じになります。
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原文> もののふの
原文> 八十《やそ》娘子《をとめ》らが
原文> 汲《く》みまがふ
原文> 寺井《てらゐ》の上の
原文> かたかごの花

訳> 大勢の少女たちが
訳> 入り混じって水を汲む
訳> 寺の泉の辺で咲いている
訳> かたかごの花よ

・「もののふの」は「八十」の枕詞で特に訳しません。
・「井」は「泉」と読んでも「井戸」と読んでもいいですが、
 近くに花が咲いているので「泉」にしました。
・「かたかご」の花は一般的に「カタクリ」の古名だと
 言われています。
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爽やかな早春の色彩が目に浮かぶ、シンプルですけど綺麗な
歌だと思います。


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