かたかご > Bbs
あんな可愛い娘、初めてみたよ!!!綺麗なうるうる唇が、くっさい僕の精子を吸いとってくれる様はまるで天女を見てるようだったね(爆
By 榎本 [Mail] [URL] on 2008/10/11 (Sat) 20:19
まさにそれです。そのお寺は知ってるので間違いないです、パズルのピースが全てはまりました☆
By ルウ on 2008/9/12 (Fri) 00:31
To: ルウさん> 僕はこの歌をどこかの石に刻まれてるのを見たんですが、> 場所などわかりますか?ルウさんの見た石碑と同じかどうか分かりませんが、、富山県高岡市伏木は、奈良時代に越中国府《えっちゅうこくふ》があった場所とされ、また歌人・大伴家持《おおとものやかもち》が赴任した地として付近に幾つかの石碑が立てられています。勝興寺《しょうこうじ》というお寺の近くに「かたかごの花」の歌を詠ったとされる井戸の跡と石碑があるようですが、これではないでしょうか?
By たま on 2008/9/10 (Wed) 23:30
僕はこの歌をどこかの石に刻まれてるのを見たんですが、場所などわかりますか?小学生の頃に見たんですけど。全然くわしくないんですが、なぜかこの歌だけは頭に記憶されてるんです。
By ルウ on 2008/9/10 (Wed) 23:02
To: ルウさんはじめまして。コメントありがとうございました。> かたかごの花の歌の意味を教えてもらいたいのですが。わたしの訳ですとこんな感じになります。------------------------------------------------------------原文> もののふの原文> 八十《やそ》娘子《をとめ》らが原文> 汲《く》みまがふ原文> 寺井《てらゐ》の上の原文> かたかごの花訳> 大勢の少女たちが訳> 入り混じって水を汲む訳> 寺の泉の辺で咲いている訳> かたかごの花よ・「もののふの」は「八十」の枕詞で特に訳しません。・「井」は「泉」と読んでも「井戸」と読んでもいいですが、 近くに花が咲いているので「泉」にしました。・「かたかご」の花は一般的に「カタクリ」の古名だと 言われています。------------------------------------------------------------爽やかな早春の色彩が目に浮かぶ、シンプルですけど綺麗な歌だと思います。
By たま [URL] on 2008/9/9 (Tue) 21:38