かたかご > Bbs
「とりかえばや物語」を拝見させて戴きました。今まで、「枕の草子」「竹取物語」などは現代語訳で読んだ事があたのですが、こちらを読ませて戴き、更に古典の面白さを味わわせて戴く事ができました。文体も美しく、風情が感じられ、非常に魅惑されました。このような機会を作って戴き、本当にありがとう御座いました。
By 守邑基裕 [Mail] on 2012/3/4 (Sun) 18:18
>春の苑さんすみませんが、、、古典以外の話はできれば山猫屋本舗の掲示板に書き込んでもらえると助かります。。
By たま [URL] on 2011/7/24 (Sun) 22:12
なんかPCが変。入れないというか。入ったら、間違っている場所。?「いらっしゃいませ。ご注文をどうぞ」「スマイル一つ」「お持ち帰りですか?」古典的ギャグです。「はい、持ち帰りです」といわれたらどう対処?答えが「今、ここで」の方が対処しやすい。よね。その先がアイディアかな。ちなみに、実験では「あなたのために作りました」というシールを張った、ハンバーガーの包み紙をくれるとか。みんなやっちゃてるから、ぺけのアイディアかな。その先が欲しいですね。さすが、マクドナルド、ちゃんとマニュアルがあるんだ。春の苑 紅にほふ 桃の花 下照る道に 出で立つをとめ
By 春の苑 [Mail] on 2011/7/24 (Sun) 05:41
ありがとうございます。相聞歌の時代だから、いっぱいありますよね。たぶん。ステキな歌を贈られたら、感動しちゃうと思います。メールに挑戦中です。PCがメール設定されていないのです。Yahooを使った方が簡単だから。他のPCでもメールを使えるし。古典や漱石くらいまでは、そのままでも、講談講釈になる。と思っています。実際に「猫」が発表されると、沢山演題になっているし。(今なら、著作権の侵害)川端康成では無理だ。長編って大変ですよね。冒頭の何行かで読者をひきつけないといけないです。本屋で立ち読みして選ぶ場合、何行かで選んじゃいますね、私は。長くとも、立ち読みで3ページは読みません。生意気言いました。とりとめもなく、ごめんなさい。
By 春の苑 [Mail] on 2011/7/24 (Sun) 02:16
To: 春の苑さん> ↑大伴家持で乙女と花をうたったのは、かたかごと、これくらいしかないのかな?歌は詳しくないですけど、URLにある全集から「女」で検索すると他にもあるみたいです。
By たま [Mail] [URL] on 2011/7/23 (Sat) 23:01